2013年02月22日

卒筋反射

2月上級コース
自分でスイッチングになり、自分でスイッチング切りました。コレがみなさんできましたので、卒筋反射です。
すごいスピードアップです。
3月は、レベルUです。
posted by kabe at 00:31| Comment(0) | 日記

2013年02月04日

クンダリ-のお話

 

肛門に存する

アパーナ=下降するヴァーユ(風)と

心臓に存するプラーナ

ヴァーユ(

(風)がカンダ座=臍下で結婚する。

まずは、

肛門のバンダをかけて

アパーナをコントロールする。

 

 

 
 

 


 

 


 

 

 


 
posted by kabe at 20:31| Comment(0) | 日記

2013年01月25日

2013上級/もう、空間キャッチができるの?

初日で、もう卒空間キャッチです。
去年の修了者の方々の“お陰さま”です。
この調子だと、来月は、レベルUに入れそう。

posted by kabe at 17:16| Comment(0) | 日記

2012年12月17日

手のひらおじさんのブログ

手のひらおじさんのブログができました。整体、遠隔治療、ヒーリング、スピリチュアルについてお話していきます。
http://kalki2012.blog.fc2.com/
posted by kabe at 23:21| Comment(0) | 日記

2012年09月06日

関節のズレの診方・療治

8月、9月は、プラナ療法がなかなか使えない治療現場の要望に応えて、関節のズレの診方・療治を行いました。その1 施術は足元に始まり、足元に終わる。
なぜなら、足が大地に着いてない限り、からだは歪み、捻れるからです。
なぜなら、人間は二足歩行することによって、脳と手が発達したからです。
立方骨が飛び出ていたり、巨骨がずれていたりしたら、足は大地を踏みしめることはできません。
廻る廻る足→膝→股→腰→肩→首と。
その2 誰でも簡単にできる高麗式手のひら療法、指ヨガを臨床しました。
指ヨガで仙骨テクニックを行いました。グー!
その3 恥骨操法で骨盤筋膜=呼吸、失禁等、皮膚疾患の療治をしました。



posted by kabe at 18:23| Comment(0) | 日記

2012年07月20日

上級コース整体外科

7月は整体外科の手技を行いました。
1.骨盤調整の4つの操法 2.首痛、肩こりカンタン療治 3.カンタン坐骨神経痛-梨状筋症候群-療治 4.顎関節症療治 
5.花粉症療治 6.腱鞘炎療治



posted by kabe at 14:18| Comment(0) | 日記

2012年04月02日

2012年上級コース-1日で筋反射をマスター-

恩寵が凄い。
初日で筋反射をマスターした今年の上級コース。
全員、筋反射の難関である「自分でスイッチングになる」ことができました。
エネルギーの出し入れもできました。
講師のわたしも拍子抜け、という感じです。

posted by kabe at 23:10| Comment(0) | 動体療法とは?

2011年10月21日

第4期上級コース体験談

第4期上級コースが、大成功のうちに修了しました。筋反射の修得はもとより、全員が高次のエネルギーにシフトすることができた結果、
手当療法、遠隔療法、前頭葉療法を修得できました。
◎体験談◎
*2人の腰痛患者に手を当てて施術してみました。
1人目はまず患部に手当てで痛みが半分取れ、残り半分は腹部に手当てをすると取れました。
2人目は患部より少し上部に手当てをし、痛みは完全に取れました。
*さっそく前頭葉開放テクニックを試みたところ、右腕の痛みをその場で取ることがで
きました。
*上級コースとても良かったです!
最初はレベル1の筋反射にばかり注目していましたが、
レベル2もすごく良かったです(^O^)
レベル2があってこそ、筋反射もより効果があがると最近では実感できます。









posted by kabe at 21:05| Comment(0) | スケジュール

2011年09月12日

福島の祈り-腰痛、肩こり無料ケアーディスク

以下のイベントで-、腰痛、肩こり無料ケアーディスクを設置しました。
是非、ご参加下さい。

福島の祈り.pdf
posted by kabe at 02:25| Comment(0) | 日記

2011年08月07日

上級コースの近況

7月のセミナーでは、参加者全員が被検者のからだに触れることなく症状を取ることが出来ました。そんな馬鹿な、という出来事が頻繁に起きております。
クンダリニーを上げる-真似-操法をしただけで、あら不思議、痛いの痛いの飛んでけ、になってしまうのです。

posted by kabe at 21:32| Comment(0) | 動体療法とは?