2014年06月21日

愁訴を処理するのはペチプド細胞

愁訴を処理するのはペチプド細胞であって、脳ではありません。1970年代に免疫細胞の中からペチプド細胞が発見され、愁訴やマイナス、プラスを含めての精神状況などが発症すると、
ペチプド細胞から化学物質が作られて処理をします。細胞は思考し、感性を有しています。
従って、脳が痛み信号を発するとか、脳が勘違いをするというようなことはありません。
posted by kabe at 21:52| Comment(0) | 整体