2011年08月07日

上級コースの近況

7月のセミナーでは、参加者全員が被検者のからだに触れることなく症状を取ることが出来ました。そんな馬鹿な、という出来事が頻繁に起きております。
クンダリニーを上げる-真似-操法をしただけで、あら不思議、痛いの痛いの飛んでけ、になってしまうのです。

posted by kabe at 21:32| Comment(0) | 動体療法とは?